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2013/09/07.Sat

さかさま

夕方。ぽかぽか組☆Kちゃん(1歳7ヶ月)。



にこにこにこにこ。
なぜか口からよだれも溢れ。

Kちゃ~ん、絵本楽しそうだね。。。。。。

。。。。。。でもぉー、

逆さまっっ、ざんねん!!!!(//∇//)



実はこれ、Kちゃんに限らずでして、
そう珍しいことでもないんです。
上で、「 ざんねん!!! 」 と書きましたが、
これはこれで、ちゃ~んと楽しめているわけで。

学生時代、ゼミの教授が言っていましたが、

例えば、
文字を覚えたて・書き始めの子どもが鏡文字を書いたり、
人物を描くとき逆立ちしているような絵を描いたり、
靴を左右反対に履いてみたり、、、、という行為が
当たり前にあることからもわかるように、

乳幼児期って、
認知能力が逆さまだったりすることがあるみたいです。
左右逆とか、上下逆とか、ですね。

「 お腹の中にいるときは、上下逆でしょ?
そっから考えたら、別に不思議でもなんでもないし、
それがある程度の年齢まで続いてもおかしくないよね。 」

、、、、と言われても、
ホントかなぁー???くらいで
あまりピンとこなかったけれど、

現場に出てそういう場面をよく見かけたり、
ムスメ自身が
母(私)のお腹の中にいたときのことを覚えていたり、
そんなこんなを目の当たりにすると、

うんうん、確かにおかしくはない!!、、、と
頷かざるを得ない説得力。


あっ、酔っぱらったおじさまが
新聞逆さに読んでたりしたら、それはホントにざんねん(笑)
ブフフ~っと笑ってあげて良いと思います(^^;)



ぽかぽか組

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